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“姿勢”“やり方”を変えて発揮
​ 自分史上
最高パフォーマンス

​〈対象〉
サクソフォン
初心者から経験者まで
管楽器・ピアノ・歌
上達
できる方法している方
​〈レッスンの軸〉
身体を上手く使って
パフォーマンスを高める心身のメソッド
アレクサンダー・テクニーク
都合に合わせて毎回​予約
オンラインレッスン対応
音楽ノート
トランペット奏者
オーケストラでクラリネット

こんな方がレッスンに来ています

・本番で気持ちよく演奏したい

・楽器が自然と鳴り響くような、柔らかな音色で演奏したい

・呼吸の不安なく演奏したい

・​アンサンブルの中でも萎縮せずに思い通りの演奏がしたい

・低音も高音もきれいに鳴らしたい

・速いパッセージを軽やかに演奏したい

・聴く人の心に届く音楽表現がしたい

・スタッカートやアクセントなどのアーティキュレーションの表現を高めたい

etc...

レッスンを受けた方の声

解放された姿勢で演奏すると、いつもより楽に音が出せたので演奏後の疲れも感じず、音色も変わり理想の音に近づけたように思います

今まで私の音楽への取り組みは、「力を使う=パワーのある音 指が覚えるくらい反復練習=指が速く動く。上手くなる。」などの根性論を実践してきました。

自分が正しいと思っていた姿勢や演奏法、 練習法が覆された時は驚き、最初は先生の言葉に半信半疑でしたが、実践してみると上手くいくこと が実感でき、こんなに簡単に...と不思議な感覚でした。

いかに自分の体がこわばって不必要な力を使っていたか、頑張ることが美徳という凝り固まった考えを持っていたか、ということに気づかせてもらえてこのレッスンを受けて良かったです。

​(ピアノ講師 女性)

無駄な力をたくさん使っていたり、逆に、適度に緊張させているべきところが緩んでいたりしたことに気づかされ、パフォーマンス向上のための思考についても教わることができました

私が投げかける「問い」と最後に導き出される「解」が必ずきちんと 噛み合っていることに加え、「解」の内容が、私が理解して無理なく実践・再現できるものでした。

先生とは一度も直接お会いせずにオンライン形式でレッスンをしていただいたのですが、先生はじっくり私の想いを聴いて汲み取ってくださり、オンライン の映像・音声越しでありながらとても繊細な変化や違和感を見出して「この仮説も試してみよう」とか「そう、それ!」 といった具合に、正確に、そして粘り強く、仮説が正しいかどうかの判断をしてくださったので、最終解が私にとっては効果覿面な内容ばかりでした。

​(ソプラノサクソフォン・女性)

たくさん実験し、結果をまるまる自分に取り入れる

今まで私は失敗したら「うまくいかなかった」で終わって捨てていて、分析してこなかったのが大体なので「どんな失敗をして、原因はこれだった」というのを全く覚えていません。なので忘れた頃に同じ失敗を何回も繰り返して来たと思います。

でも、チャレンジしたことがうまくいかなくても、それはその音が「そうしたらそうなる」という発見、結果がわかったということなので、どんな結果になっても全て受け取って次のステップへの材料として繋げたいと思いました。

​(中学生・吹奏楽部員)

​Information

​ゴールデンウィーク中のレッスン休講日

2021年5月3日(月)〜5(水)はお休みさせていただきます。

2021年4月23日

レッスン​コース、料金を改定しました

2021年4月19日

開講日が変更になりました

 三田教室                    丹波教室

月:10時~16時           水:14時~20時
木:14時~20時           土:10時~20時
日:10時~20時

​ オンライン・出張レッスンは随時受け付けております

2021年4月19日

当教室のサクソフォンの生徒さん(高校生)が音楽コンクールで入賞されました

万里の長城杯”国際音楽コンクール 管楽器部門・高校生の部で入賞されました。

7月17日(土)に大阪(豊中市)ローズ文化ホールで開催される万里の長城杯”国際音楽コンクール入賞者披露演奏会に出演されます。

2021年3月22日

新型コロナウィルス感染対策について

①マスク着用 ②レッスングッズやドアノブの消毒 ③手指のアルコール消毒 ④レッスンごとの換気 ⑤毎日の検温 

を徹底して開講しています。

2020年3月20日

​Blog「演奏を豊かにするコツ」

レッスンのお問い合わせ

下記フォームにご入力いただき、送信してください。
*24時間以内に返信がない場合は、お手数ですが下記までご連絡をお願いいたします。

tamy_saxopiano@icloud.com

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あなたの“もっとこんな演奏がしたい”を大切に、「できない」「できる」へ。

“ 上手くいかない ”  “ できない ”は「練習不足」が問題ではなく、
「姿勢」「やり方」に起因しているかもしれません。
レッスンの軸であるアレクサンダー・テクニークは、
知らず識らずのうちに身につけた「不必要で自動的な緊張」を解消して
本人が望むパフォーマンスを発揮しやすくするためのメソッドです。
やりたい演奏を阻んでいる「緊張のもと」を
身体の構造・動くしくみ〉と〈思考・脳のしくみの両面から探り、
もともと備わっている能力を発揮できる方法に置き変えることで、
楽に・簡単に・表現豊かなパフォーマンスが可能になります。